第3年度 開催実績 講演題目

第17回(H4.11.16):日本化学会館(お茶の水)
  • 「ケモメトリックス(計量化学)とPLS法による新しい化学データの多変量解析」
    豊橋技科大  宮下芳勝
     
  • 「合成化学反応データベースSYNLIBについて」 
    長瀬産業    山口裕樹
第18回(H5.1.29):長瀬産業 
  • 「化学構造、化学反応のプログラミング手法」 
    中外製薬     松浦育敏
     
  • 「有機合成設計システム、IPHOS≠フ合成戦略部位の獲得について」 
    豊橋技科大   船津公人
     
  • 「最近の『CHEMICS』の開発状況ー分子式が不明な場合の解析方法ー」 


第19回(H5.3.5):住友化学(筑波研究所) 

  • 「高分子材料の分子構造ならびに分子運動の個体NMRによる評価」 
    住友化学     三浦  等
     
  • 「有機合成設計システム『AIPHOS』における前駆体創出プログラムについて」 
    豊橋技科大   船津公人
     
  • 「『CHEMICS』のための構造入力表示用グラフィックエディター(PC版)」 


第20回(H5.4.26):日本化学会館(お茶の水) 

  • 「『CHEMICS』における、混合物解析の進歩状況について」 
    電子科学     原藤  寛
     
  • 「有機合成設計システム『AIPHOS』の知識ベースの構築と運用」 
    豊橋技科大   船津公人
     
  • 「分子はなぜ特定の三次元構造をとるか」 
    豊橋技科大   大澤映二
第21回(H5.5.31):日本化学会館(お茶の水) 
  • 「BASF社およびヨーロッパにおけるコンピュータケミストリー」 
    BASF社      Dr.Hadicke 
     
  • 「Dupont社およびアメリカにおけるコンピュータケミストリー」 
    Dupon社      Dr.Dixon
     
  • 「三菱化成(株)におけるコンピュータケミストリー」 
    三菱化成     岡崎慶二
     
  • 「住友化学工業(株)におけるコンピュータケミストリー」 
    住友化学     吉田元二
第22回(H5.7.26):日本化学会館(お茶の水) 
  • 「エーザイ(株)におけるコンピュータケミストリー環境」 
    エーザイ     井上  篤
     
  • 「分子構造処理プログラム・ライブラリーとその応用」 
    呉羽化学工業 朝永  惇
     
  • 「1H-NMRスペクトル予測プログラム開発について」 
    豊橋技科大   船津公人
     
  • 「合成前駆体への適切な脱離基付与のための知識ベース開発について」


第23回《一泊研修》(H5.10.4〜5):富士教育研究所

  • 「タンパク質、DNA、多糖のNMR」 
    味の素       鈴木栄一郎
     
  • 「弁別ネットの考え方とスペクトル解析」 
    関西学院大   岡田  孝
     
  • 「CHEMICS バージョンアップを中心に」 
    豊橋技科大   船津公人
     
  • 「CHEMICS  デモンストレーション及び実習@」
     
  • 「SUNワークステーションの最新動向について」 
    日本ユニシス 佐々木満浩
     
  • 「CHEMICSオプションプログラム デモンストレーション」
 

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